藝術学関連学会連合

第9回公開シンポジウム
「藝術の腐葉土としてのダークサイド」



[日時] 2014年6月7日(土) 13:30-17:30
[場所] 東京国立近代美術館講堂

シンポジウム趣旨

◆プログラム

開会の辞

挨拶:
西村清和(藝術学関連学会連合会長)

趣旨説明:
青木孝夫(広島大学)

司会:
山ア稔惠(関東学院大学)

報告:
山本聡美(美術史学会・共立女子大学)
「 醜い身体―日本中世仏教絵画における病と死」

ジェラルド・グローマー(東洋音楽学会・山梨大学)
「 瞽女―差別と芸能」

栗山裕至(美術科教育学会・佐賀大学)
「 子どもの造詣とダーク・サイド」

一鍬田徹(広島芸術学会・広島大学)
「 《ヒロシマのピエタ展》―その成果と課題」

天内大樹(美学会・静岡文化芸術大学)
「 震災後の日常―集住と展示」

パネルディスカッション
司会:
青木孝夫(広島大学)
椎原伸博(実践女子大学)

閉会の辞




Photo by Chika Yamazaki



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